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パワーストーンの意味とヒーリング効果一覧
牡羊座 天然石

星座で選ぶパワーストーンブレスレット/天然石牡羊座/火星(Aries/Mars) 3月21日〜4月19日 

おひつじ座    火星

ガーネット 1月の誕生石でもあるガーネットは、ノアの箱舟の方向を照らす役目をしていたとも伝えられ、【身を守る石】・ 【成功へ導く石】と云われています。ガーネットの石言葉は【真実】・【友愛】。古代より宝飾品などに使われ、【不変の愛】・【忠実】・【貞操】を意味する石とされ、その真面目さが【成功】へ導くと云われています。勝利の美酒の色とも思わせるワインレッドの色合いが、そのパワーを物語っているようです。旧約聖書出エジプト記では、大祭司アロンの胸当てに使われていたり、ティルス王が身を包んでいたという9種の宝石の一つです。

ブラッドストーン ブラッドストーンは、試練を乗り越える【バイタリティー】を引き出してくれるパワーストーンです。また、【献身】という意味もあります。ブラッドストーン(血石)の中の赤い色は「キリストの血」をあらわすと云われ、キリストが受難にあった3月の誕生石となっています。古代は、兵士がお守りとして戦場に持って行ったと云われ、困難を乗り越える力を授けるとも伝えられてきました。【精神力】を高め、アクシデントにも負けない【持久力】を授けてくれると伝えられています。「太陽を呼び戻す石」ヘリオトロープ-heliotrope-とも称されています。

牡牛座 天然石

星座で選ぶパワーストーンブレスレット/天然石牡牛座/金星(Taurus/Venus) 4月20日〜5月20日

おうし座    金星

オニキス 【未知なる才能】・【潜在能力】を引き出し、新たな道を歩む時の【指針】を示してくれると云うオニキス(縞瑪瑙)。まだ知らぬご自分の【能力を開花】させたい時、大きなパワーを発揮してくれる石と云われています。また、【悪霊から身を守る石】として、古来インドやペルシャの民族などの間で用いられてきました。旧約聖書出エジプト記では、大祭司アロンの胸当てに使われていたり、ティルス王が身を包んでいたという9種の宝石の一つです。オニキスの語源はギリシャ語で「かぎ爪(しま模様)」。落ち着きを取戻せそうな深い黒が特徴です。

パール 邪気を払い、【清らかな心】をもたらすとされるパール。正装などによく使われるのもその理由からです。旧約聖書にも多く登場する程、その価値が認められています。母貝の中で何年もの間育てられるパール。クレオパトラが愛用していた事が有名で、古代神話では、パールは神の涙と信じられてきました。また、「月のしずく」「人魚の涙」とも呼ばれているほどの美しい光沢に富むため、世界各地で古くから宝石として珍重されてきました。珊瑚同様、海からの恵みの石、【女性の品格】を高める石です。ラテン語のperla(梨または小さな果物)が語源です。6月の誕生石で、石言葉は【健康】・【富】です。

双子座 天然石

星座で選ぶパワーストーンブレスレット/天然石双子座/水星(Gemini/Mercury) 5月21日〜6月21日

ふたご座    水星

シトリン 古来より、【金運】や【商売繁盛】のお守りとして珍重されてきたシトリン(黄水晶)。【幸運の石】とされてきた鉱物で、【リラックス効果】があると伝えられています。シトリン(黄水晶)は、他に【希望】と【自信】を引き出してくれるパワーストーンとも云われ、【勇気の石】と呼ばれてきたそうです。アメジスト(紫水晶)と同様、石英(クォーツ)が色づいたものですが、色の違いは色中心のエネルギー準位が違うと考えられています。明るいシトリンの色は、太陽のエネルギーを伝えている感じがします。

アゲート 縞模様や斑のある半透明の石英(クォーツ界)のことを総称してアゲート(瑪瑙メノウ)と呼びます。特に精神的な面において、ネガティブなエネルギーを【ポジティブなエネルギー】に変換する能力を持つとされています。瑪瑙(メノウ)という漢字は、原石の外観がしばしば馬の脳に似ていることから付けられ、青、緑が代表的ですが、赤、紫などもあります。アゲートは遠くバビロンの時代に装飾や神仏の加護を願う護符に使われ、地に足をつけ、『大地に根付く』【落ち着きをもたらす】エネルギーを持った石です。また、石の作用を安定させる宝石として、他の石とともに使用されているパワーストーンです。

蟹座 天然石

星座で選ぶパワーストーンブレスレット/天然石蟹座/月(Cancer/Moon) 6月22日〜7月22日

かに座    月

ムーンストーン 【恋人たちの石】と呼ばれるムーンストーン。ロマンティックな色合いが愛を育み月の光の様に優しく未来を照らしてくれるパワーストーンとして親しまれています。『月の雫の石』と信じられてきたロマンティックなムーンストーン。月の満ち欠けにより色合いが変わると云われています。古代インドでは【豊作】をもたらす石として、中世ヨーロッパでは『旅人の石』と呼ばれ、【旅のお守り】として用いられてきました。また、悪霊を祓い、予知能力を高め、ストレスを和らげ、愛をもたらすとも信じられてきました。ムーンストーンには、乳白色・青・オレンジがあり、6月の誕生石でもあります。

パール 邪気を払い、【清らかな心】をもたらすとされるパール。正装などによく使われるのもその理由からです。旧約聖書にも多く登場する程、その価値が認められています。母貝の中で何年もの間育てられるパール。クレオパトラが愛用していた事が有名で、古代神話では、パールは神の涙と信じられてきました。また、「月のしずく」「人魚の涙」とも呼ばれているほどの美しい光沢に富むため、世界各地で古くから宝石として珍重されてきました。珊瑚同様、海からの恵みの石、【女性の品格】を高める石です。ラテン語のperla(梨または小さな果物)が語源です。6月の誕生石で、石言葉は【健康】・【富】です。

獅子座 天然石

星座で選ぶパワーストーンブレスレット/天然石獅子座/太陽(Leo/Sun) 7月23日〜8月22日

しし座    太陽

ペリドット 【柔和】な気分にさせてくれるペリドット(かんらん石)。癒しのパワーと内なる美を引き出すパワーを持っていて、周囲の人との【調和】を保つストーンとして親しまれています。ペリドットは、落ち込んだ気分を【ポジティブ】に向かわせてくれるパワーを持つ石とも云われ、トパゾスとも呼ばれています。旧約聖書には、ティルス王が身を包んでいたという9種の宝石の一つとして記されています。古代ローマ人は夜暗くなっても、まだ見る事が出来たので「イブニングエメラルド」と呼びました。後に、ペリドットは十字軍戦士によって持ち帰られ、中世の教会の装飾に使われました。太陽の光を当てると神秘を感じる色合いのパワーストーンです。

タイガーアイ 古くから、【幸運】を招き【金運】をアップする石として崇められてきたタイガーアイ神々の像の目として使用した所もあるそうです。目のような明るい光の筋が現れる「シャトヤンシー効果」が魅力的なタイガーアイ。虎の目のような光の模様から【洞察力の石】、物事の本質を見通す目をもつ、聖なる石といわれてきました。古くより身を守る護符とされるとともに、目先の利益にとらわれることなく正しい【判断】を選びとることで【成功】をもたらすともいわれています。天と地を意味するタイガーアイは、宇宙的エネルギーとも共鳴するパワーストーンとして知られています。

乙女座 天然石

星座で選ぶパワーストーンブレスレット/天然石乙女座/水星(Virgo/Mercury) 8月23日〜9月22日

おとめ座    水星

カーネリアン 【勇気】を与えてくれると云うカーネリアン。消極的な思いを【積極的】な思いに変えてくれるパワーストーンで、引っ込み思案になっている時に最適な石と云われています。カーネリアンは、インダス文明では、加工して繁栄をきわめたことで知られ、ナポレオンやマホメットも愛用してきました。古来よりパワーストーンとして有名で、【活力】を与える鉱石とされている事から装飾品や印鑑などとして使用されてきました。【力強さ】や【勇気】を与える石「カーネリアン」は、縞目のない赤色系のアゲート(瑠璃メノウ)のことをと言い、7月の誕生石でもあります。

ローズクォーツ ローズクォーツ(紅水晶) 『愛と美の女神 アフロディーテの石』と呼ばれ、最もポピュラーなパワーストーンの一つで、【慈愛】や【優しさ】などを象徴する鉱物とされてきました。薔薇(ローズ)の故郷とされる愛と美の星(金星)ヴィーナスを象徴するローズクォーツ。【愛】と【美】と【性】を司るギリシア神話のビーナス「アフロディーテ」に捧げられた薔薇(ローズ)からこの名が由来されると云われています。気持ちの【リラックス】と【美】のお守りにされている事、【恋を呼ぶ石】【愛を育む石】として有名な事、そして優しいピンク色が特に女性に人気の理由でしょうか。

天秤座 天然石

星座で選ぶパワーストーンブレスレット/天然石天秤座/金星(Libra/Venus) 9月23日〜10月23日

てんびん座    金星

ペリドット 【柔和】な気分にさせてくれるペリドット(かんらん石)。癒しのパワーと内なる美を引き出すパワーを持っていて、周囲の人との【調和】を保つストーンとして親しまれています。ペリドットは、落ち込んだ気分を【ポジティブ】に向かわせてくれるパワーを持つ石とも云われ、トパゾスとも呼ばれています。旧約聖書には、ティルス王が身を包んでいたという9種の宝石の一つとして記されています。古代ローマ人は夜暗くなっても、まだ見る事が出来たので「イブニングエメラルド」と呼びました。後に、ペリドットは十字軍戦士によって持ち帰られ、中世の教会の装飾に使われました。太陽の光を当てると神秘を感じる色合いのパワーストーンです。

オパール 古代より【希望】を象徴して【幸せを招く】と云われ、お守りとして崇拝されてきたオパール。魅力を引き出すパワーストーンとしても用いられています。【愛】を象徴し、【希望】をもたらすと伝えられてるオパール。潜在的な魅力を引き出すことによって、他者からまた違った見方をされ、【好感触へと導く】パワーを持つ石と云われています。また、光の角度によって色が変わることから、新しい流れを導く石とも云われています。石言葉は希望、無邪気、潔白です。紀元前250年古代オリエントでは、すでに秘石・パワーストーンとして使用されていました。旧約聖書出エジプト記では、大祭司アロンの「胸当て」に使われたと記されています。

蠍座 天然石

星座で選ぶパワーストーンブレスレット/天然石蠍座/冥王星(Scorpius/Pluto) 10月24日〜11月21日

さそり座    冥王星

ガーネット 1月の誕生石でもあるガーネットは、ノアの箱舟の方向を照らす役目をしていたとも伝えられ、【身を守る石】・ 【成功へ導く石】と云われています。ガーネットの石言葉は【真実】・【友愛】。古代より宝飾品などに使われ、【不変の愛】・【忠実】・【貞操】を意味する石とされ、その真面目さが【成功】へ導くと云われています。勝利の美酒の色とも思わせるワインレッドの色合いが、そのパワーを物語っているようです。旧約聖書出エジプト記では、大祭司アロンの胸当てに使われていたり、ティルス王が身を包んでいたという9種の宝石の一つです。

オパール 古代より【希望】を象徴して【幸せを招く】と云われ、お守りとして崇拝されてきたオパール。魅力を引き出すパワーストーンとしても用いられています。【愛】を象徴し、【希望】をもたらすと伝えられてるオパール。潜在的な魅力を引き出すことによって、他者からまた違った見方をされ、【好感触へと導く】パワーを持つ石と云われています。また、光の角度によって色が変わることから、新しい流れを導く石とも云われています。石言葉は希望、無邪気、潔白です。紀元前250年古代オリエントでは、すでに秘石・パワーストーンとして使用されていました。旧約聖書出エジプト記では、大祭司アロンの「胸当て」に使われたと記されています。

射手座 天然石

星座で選ぶパワーストーンブレスレット/天然石射手座/木星(Sagittarius/Jupiter) 11月22日〜12月21日

いて座    木星

アメジスト 真実の愛を守りぬく最も高貴な輝きを放つ宝石アメジスト(紫水晶)。【愛の守護石】とも言われ、2月の誕生石でもあります。聖徳太子が定めた「冠位十二階」で最高位の色として崇められ、特に中国では皇帝だけが身につけることを許された色と云われています。また、キリスト教では『司教の石』として用いられ、旧約聖書の時代には「胸当て」に付けられていました。【愛と慈しみの心】を芽生えさせる事によって【真実の愛を守る】パワーを与えてくれると伝えられています。

ターコイズ ターコイズ(トルコ石)は、ネガティブなエネルギーを払いのける【勇気の石】、【人生の守護石】 【友情の石】とも云われています。12月の誕生石でもあるターコイズは、その空色を思わせる色彩のように非常に明るいエネルギーを持ち、困難を乗り越えて【願望を達成する】ためのサポートをしてくれると云われています。エジプト墳墓や、インカ帝国などの財宝の中から、ターコイズの装飾品が発見されることが多いと伝えられています。トルコで産出されたのが語源ではなく、トルコを経由してヨーロッパに広まったことが「トルコ石」(ターコイズ)の語源です。

山羊座 天然石

星座で選ぶパワーストーンブレスレット/天然石山羊座/土星(Capricornus/Saturn) 12月22日〜1月19日

やぎ座    土星

アクアマリン アクアマリンは、 【幸せな結婚】を象徴する石で、3月の誕生石にもなっています。別名は、【天使の石】とも呼ばれ、穏やかな気持ちをもたらし、【恋を成就】するパワーストーンとして親しまれています。身につけているとまるで穏やかなる海にゆだねているような【清らかな癒し】のパワーで満たしてくれます。それは、海がすべての生命の源であるからでしょう。その語源は、「海の水」を意味するラテン語にあたります。また、別名『天使の石』とも呼ばれています。古代より【航海のお守り】・【豊作】の石として崇められてきました。

オニキス 【未知なる才能】・【潜在能力】を引き出し、新たな道を歩む時の【指針】を示してくれると云うオニキス(縞瑪瑙)。まだ知らぬご自分の【能力を開花】させたい時、大きなパワーを発揮してくれる石と云われています。また、【悪霊から身を守る石】として、古来インドやペルシャの民族などの間で用いられてきました。旧約聖書出エジプト記では、大祭司アロンの胸当てに使われていたり、ティルス王が身を包んでいたという9種の宝石の一つです。オニキスの語源はギリシャ語で「かぎ爪(しま模様)」。落ち着きを取戻せそうな深い黒が特徴です。

水瓶座 天然石

星座で選ぶパワーストーンブレスレット/天然石水瓶座/天王星(Aquarius/Uranus) 1月20日〜2月18日

みずがめ座    天王星

アメジスト 真実の愛を守りぬく最も高貴な輝きを放つ宝石アメジスト(紫水晶)。【愛の守護石】とも言われ、2月の誕生石でもあります。聖徳太子が定めた「冠位十二階」で最高位の色として崇められ、特に中国では皇帝だけが身につけることを許された色と云われています。また、キリスト教では『司教の石』として用いられ、旧約聖書の時代には「胸当て」に付けられていました。【愛と慈しみの心】を芽生えさせる事によって【真実の愛を守る】パワーを与えてくれると伝えられています。

ラピスラズリ 最初にパワーストーンとして認知された石、ラピスラズリ。古代より【聖なる石】【幸運のお守り】として愛され、【判断力】が欲しい時によく用いられています。 日本でも「瑠璃石」の名称で【幸運のお守り石】として多くの人々に愛用されてきたラピスラズリは、色の変化から【危険を知らせる石】としても使われてきました。まるで、宇宙から地球を見ている様な色合いと模様が特徴です。ラピスラズリの語源は「群青の空の色」。ラピスはラテン語で「石」、ラズリはアラビア語のラズワルド「天・空・青」を意味しています。聖書に登場する最初のパワーストーンです。

魚座 天然石

星座で選ぶパワーストーンブレスレット/天然石魚座/海王星(Pisces/Neptune) 2月18日〜3月20日

うお座    海王星

クリスタル(水晶) クリスタル(水晶)は、古代より多くの文明や宗教において聖なる力をもつとして崇められてきました。【総合力】を持ち合わせたパワーストーンです。マヤ文明においては、ザストゥン「まじない石」として、オーストラリア先住民の神話の中では、「神の思し召しの石」マバンとして、古代ローマ時代には、「永久的に凍ったままの氷」と信じられていたクリスタル(水晶)。【万能石】とも云われ、最もポピュラーなパワーストーンの一つです。語源は「クリスタロス(透き通る水)」で、水がすべてを洗い流すような【浄化力】があると云われています。

ブラッドストーン ブラッドストーンは、試練を乗り越える【バイタリティー】を引き出してくれるパワーストーンです。また、【献身】という意味もあります。ブラッドストーン(血石)の中の赤い色は「キリストの血」をあらわすと云われ、キリストが受難にあった3月の誕生石となっています。古代は、兵士がお守りとして戦場に持って行ったと云われ、困難を乗り越える力を授けるとも伝えられてきました。【精神力】を高め、アクシデントにも負けない【持久力】を授けてくれると伝えられています。「太陽を呼び戻す石」ヘリオトロープ-heliotrope-とも称されています。

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